まずここだけ(最低ライン)
- 公開できる完成形(文面・画像・SNS・公開日時)で確認に回した
- 気になる点を1〜3個の質問にして書いた
- 返事がほしい日時と、間に合わないときの扱いを書いた
- どの版にOKをもらったかを記録した
できれば(慣れてきたら)
- 法務・広報に回す投稿の目安(表)を作り、一度相談して合意した
- 確認依頼メモの型を作り、毎回同じ形で送っている
- 「何日前に依頼すれば助かるか」を法務に聞いて、スケジュールに組み込んだ
- 確認後に意味が変わる修正をしたら、もう一度確認を受けるルールを共有した
- よく指摘される表現をメモし、次の投稿のセルフチェックに足している
- 確認のやりとり(スレッドのリンクなど)を投稿管理表に残している

この内容は記事「SNS投稿を法務に確認してもらう依頼の進め方|早く返ってくる頼み方の型」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ