- よく使う投稿の型を3〜4個に絞れている
- そのうち最低1つは、穴埋めできるひな形になっている
- 定番ハッシュタグ・締めの一言をまとめてある
- テンプレの保存場所を1か所に決めている
続けるための土台(余力があれば)
- ひな形を「8割で運用」と割り切れている
- 使いにくい箇所をその場で直す運用にしている
- 月1回、伸びた投稿の型を見直す時間を決めている

投稿を速くするのは、才能でも文章力でもありません。毎回考えていたことを、先にまとめて決めておくこと。それだけで、あなたの運用はずいぶん楽になります。今日、型を3つ書き出せたなら、もう仕組みづくりは始まっています。一度に全部そろえなくて大丈夫。ひとつずつで十分です。
この内容は記事「企業SNS投稿テンプレートの作り方|制作時間を減らす型と項目」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ