まずここだけ(最低ライン)
- 1週間、SNS作業の始めと終わりの時刻をメモした
- 「探した」「待った」「やり直した」時間もメモに残した
- 記録を6つの箱(企画・制作・確認・対応・分析・探しもの)に分けて合計した
できれば(慣れてきたら)
- いちばん大きい箱をひとつ選び、「やめる・まとめる・型にする」のどれかを試した
- 見直したあと、もう1週間記録して、変化を確かめた
- 1投稿あたりにかかる時間の目安を、自分なりに把握した
- 作業時間の数字を、上司への報告や月次レポートに1行添えた
- 半年に1回くらい、もう一度1週間だけ記録して見直すことにした

この内容は記事「SNS運用の作業時間を記録して見直す方法|「かかりすぎ」を減らす1週間の型」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ