- 選ぶとき
- 「自分の・小さな・もう直った」失敗を選んだ
- お客様・取引先に迷惑がかかった話ではない
- 品質・安全・個人情報に関わる話ではない
- いま対応中・謝罪中の件ではない
- 書くとき
- 「失敗・気づき・おすそわけ」の3つがそろっている
- 失敗の描写より、気づきに文字数を使った
- 笑っているのは「自分の行動」で、人の属性ではない
- 会社や商品を必要以上に下げる言い方をしていない
- 出す前に
- 同僚が登場する場合は、本人の了承を取った
- 上長か、もう一人に読んでもらった
- 写真の背景に、書類や画面が写り込んでいない
全部を毎回でなくて大丈夫です。まずは太字の3つから。
この内容は記事「企業SNSの失敗談投稿の作り方|中の人の「やらかし」を学びに変える型」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ