- 夜間・休日に「すぐ連絡」する条件を、3つ以内で書き出してある
- 連絡する相手と手段(電話/チャット)が決まっている
- その相手につながらなかったときの、次の人が決まっている
- 夜間・休日に自分で返信する範囲を決めてある(「やらない」と決めるのも可)
- 一次返信の文例が用意してある
- 対応時間をプロフィールか固定投稿に書いてある
- 予約投稿を止める判断は、その場でしてよいと決まっている
- 決めた内容がマニュアル・共有メモに書いてある(口約束になっていない)
- 上司・関係部署に共有済みで、認識がそろっている
- 休日に対応した時間を、あとで記録・共有する形がある
全部そろっていなくて大丈夫です。上の3つが決まっているだけで、夜の落ち着かなさはかなり減ります。
この内容は記事「企業SNSの夜間・休日対応|どこまでやるかの線引きと決め方」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ