- 仕組みを決める
- 見る場所を5つ(お客様の声/社内の現場/季節と暦/世の中の話題/ほかのアカウント)に決めた
- メモの置き場所をスマホのメモアプリ1つにまとめた
- 毎日のメモ
- 「見たこと+気になった理由」の1行で残している
- メモに、お客様やスタッフの名前・個人が分かる情報を書いていない
- 朝・昼・夕方のうち、できるタイミングで1回でも残せた
- 週1回の見返し
- メモを「すぐ使える/寝かせる/使わない」に分けて、ネタ帳へ移した
- ほかのアカウントから拾ったものは「見せ方の型」として使い、中身や画像はまねしていない
全部を毎回でなくて大丈夫です。まずは太字の3つから。
この内容は記事「SNSのネタ集めを習慣にする|日常から投稿の種を拾う情報収集術」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ