まずここだけ(最低ライン)
- 共有する曜日を1つ決めた
- 届ける場所(チャンネル・相手)を決めた
- 「うれしい声/困りごと/質問」の3枠で選ぶことにした
- 原文+ひとこと(事実と件数だけ)の形でまとめている
できれば(慣れてきたら)
- アカウント名・アイコンなど、個人が分かる情報は省いている
- 特定の店舗・スタッフの名前が出る声は、全体ではなく責任者にだけ伝えている
- 共有資料を社外に転載しない旨を、チャンネルに書いてある
- 同じ要望・質問が何回あったか、月単位でざっくり数えている
- 声をもとに変わったことを、お客様にも投稿などで返している
- 強い批判が集中したときは週1を待たずに相談する、と決めてある

この内容は記事「SNSの反響を社内に共有する仕組み|お客様の声を届ける週1の型」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ