まずここだけ(最低ライン)
- バックアップ担当を1人決めて、引き受けてもらった
- 頼む範囲を「止める・見る・つなぐ」の3つに絞って伝えた
- 判断に迷ったときの相談先(1人)を決めた
- 予約投稿の止め方を、代打の人が分かるようにした
できれば(慣れてきたら)
- 共通パスワードを口頭やチャットで渡さず、権限付与やパスワード管理ツールで入れる形にした
- 2段階認証のコードの受け取り先と、予備コードの保管場所を確認した
- 1枚の代打メモ(入り方・止める・見る・つなぐ)を渡した
- 半休の日などに、一度だけ代わりに見てもらう練習をした
- 代打の人の権限を、担当が変わったときに外す手順を決めた
- 代打メモの更新日を書き、半年に1回くらい見直すことにした

この内容は記事「企業SNSの属人化を防ぐバックアップ担当の決め方|休める代打の型」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ