- 触れる前
- 3つの問い(事業やお客様との関わり/実際の取り組み/決裁)を確かめた
- 話題の背景を、言葉だけでなく実際の投稿や報道でいくつか確かめた
- 関わり方
- 「触れない」「事実だけ伝える」「会社の見解を出す」のどれかを選んだ
- 「事実だけ伝える」の投稿に、賛否の言葉が入っていない
- 「触れない」日も、予約投稿の言い回しを一度だけ見直した
- 判断する人
- 「会社の見解を出す」は、担当者ひとりで決めずに経営や広報の判断を経た
- 担当者がひとりで決めてよい範囲が、メモに書いてある
- コメント
- 考えを聞かれたときの返し方を決めてある
- 個人の考えで返信していない
全部を一度に整えなくて大丈夫です。まずは太字の3つから。
この内容は記事「企業SNSと社会的な話題の距離感|賛否が割れる話題に触れる前の判断基準」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ