- 次の投稿・予約投稿・連投を止めた
- 誤投稿のスクショ/URL/時刻を記録した(消す前に写した)
- 決めておいた相手へ第一報を入れた(事実だけ・短く)
- 反応・拡散・スクショの有無を確認した
- 削除するか、一言添えるか、お詫びを出すかを根拠を持って決めた
- 謝罪は短く・誠実に・一度だけにした
- 落ち着いたら、なぜ起きたか(下書きの取り違え等)を一行で記録した
最後の一行が、次のあなたを助けます。原因を一行残しておくだけで、「同じ取り違えを防ぐ仕組み」が後から作れます。
この内容は記事「企業SNS誤投稿の対応|削除と謝罪、どっちが先かの順番」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ